(*゚∀゚)アィガッタ!ガタッガタッ ヒシガッタッガッタガタッ キャ━(゚∀゚)━!!

18:46

とある事情通から○秘情報をいただきました。
例のあれが、あそこであれするってよと。

うひゃぁーーーー(*゚∀゚)=3
そんなこと聞いたら行かないわけには行かないじゃないっすかぁーーーー!!
てことで、さっそく突撃してきました。

期待に胸を膨らませビーチに到着。
打ち上げ帯には無数の貝が!!ビーチの端には大量の貝だまりも。
打ち上げ帯02

そこら辺のビーチだと真っ白に漂白された二枚貝ばかりが目立つところですが、
ここの貝は色も残ってるし、形もしっかりした巻き貝系もたくさん!!ツノガイ系もゴロゴロしてて、
いろいろ拾えた昔の西原ビーチを思い出します。
打ち上げ帯01

これは、期待しないわけにはいきません(*゚ー゚) 
さっそく、人気のないビーチを這いずり回って貝探しに熱中することしばし。
時間もないので、とりあえず主役の登場といきましょう!!

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こんなサイトがありましたよΣ(゚д゚ )

22:01

貝のネット検索をしていたら、こんなサイトを見つけました。
海外の雑誌を掲載するサイトのようですが、そこにUPされていた世界各地?の貝の写真をあつめたもののようです。

海外の貝HP01


こんな感じで各ページに貝の写真がびっちり並んでます。その数、174ページ!!

海外の貝HP02

もちろん、ページは拡大してみることも出来るので、一応参考程度にはできるかなと。
海外サイトまでチェックされている人は、一度覗いてみてはどうでしょうか?

気になる方はこちらをクリックしてみてください。


砂掘り結果 ヒシガタビーチより(^_^)

17:46

さて、ヒシガタシラタマを拾ったあの日、喜びに浮かれつつも、砂もしっかり持ち帰っています。
種名の判別には手こずってはいますが、とりあえずめどがついたところから砂掘り結果を紹介していきたいと思います。
ところで私は食事もそうですが、いつも苦手な物は先に済ませるタイプです。
ということで、第1弾は二枚貝から。

実をいうと、砂の中身の半分くらいは欠片も含めて二枚貝だったのですが、手がのびたのはこれだけ。
色がついてたり、溝がいっぱいあったり、形が変わっていたり等々していて、種類が判別できそうであるかが拾い上げる基準です。
そんななか、最終選考に残った二枚貝達はこちら!
採集結果-砂掘り01

以下ランダムにピックアップした貝をご紹介します。

砂掘り結果 ヒシガタビーチより その2

22:02

お待たせしました、砂掘り結果 巻貝編です。

まずは、結果一覧から。微小貝とは言いにくい大きさのも混じってますが、バラエティー豊かな貝がたくさん採れました(^_^)
砂掘り結果160221-002


砂掘り結果160221-003

砂掘り結果160221-004

ということで、以下ピックアップした貝の写真をご紹介します。

砂掘り結果 ヒシガタビーチより その3

17:12

さあ、砂掘り結果 巻き貝編も最後です。
今回は、微小貝から普通サイズ取り混ぜてご紹介します。
いつも目にする奴も出てくるかと思いますが、私好みで選んでます。どうか、ご容赦を。

いきなり難関から。
バライロヨウラク? (アッキガイ科)        
右のやつも同じ種類なのか? 違うよな気がするな~
カタソデトゲヨウラクではとのご指摘あり。同感です!追記させていただきます。
20160221ITB_005_20160321215045cdc.jpg20160221ITB_003_201603212150449a6.jpg